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最近の講演実績


■オフィスN主催 メディア業界最新の構図
    西 正がメディア業界のトピカルな話題について講演するとともに、フリーディスカッションの時間を設け、
    参加者の方々とテーマ以外についても意見交換、質疑応答を行うインタラクティブな月例セミナーです。
    よりリアルタイム性を高めるべく、セミナー当日までの最新情報を採り上げる「最新トピック解説」
    コーナーを新設しました。
    ※Office N Club会員様以外でもご参加いただけます
    ▼今後の予定
    第22回メディア業界最新の構図
    日程 2009年1月14日(水)  [テーマ]
      1.最新トピック解説 [内容は当日までの業界動向によって決定]
      2.テレビがコミックに学ぶべきこと
      3.新BSの多チャンネル化は本当に必要なのか
      4.IPTV新時代のVODとビジネス性
      5.フリーディスカッション
    時刻13:30-15:00
    会場大手町サンケイプラザ
    受講料:1万円(税込)/お申込・お問い合わせ:seminar@officen.co.jp
    【お申込】
    ▼下記必要事項を明記の上、seminar@officen.co.jpまでお送りください。
    ■参加者のお名前(姓名)
    ■所属・肩書き
    ■ご連絡先
    ■お支払方法 :(1)お振込み (2)現金払い
     ・当日請求書、または領収書(現金でご精算の場合)をご用意いたします。
     ・事前に請求書の郵送がお入用な場合はその旨お知らせください。

    ※キャンセルはセミナー開催の3日前までにご連絡くださいませ。
    ※ご都合が悪くなられた場合は代理の方の出席をお受けいたします。
    ※活字にできない情報も含む予定のため、録音機等の使用はご遠慮下さい。

    ▼セミナーで過去に採り上げたテーマ(一部)
    Office N Clubにご入会いただくと、過去のメディアセミナーを映像でご覧いただけます(サンプルはこちら)。

    • 地上波、ハード・ソフト一致についての今後の考え方
    • 正念場を迎える多チャンネル放送の救世主となる自主制作番組
    • 優先順位を履き違える「コンテンツ流通活性化論」
    • 企業広告費の動向を踏まえた民放VODモデルとは
    • 放送・通信改革の前に制度論の整理を
    • 地上波局が積極的にVOD展開をしづらい理由
    • 地上波民放、制作強化か再編か
    • 多チャンネル放送、2000万世帯実現に向けた優先順位
    • 放送外収入拡大についての考え方
    • 新BS構想と、それが民放地方局の経営に与える影響
    • マルチメディア放送、主役は放送か通信か
    • 米国の事情からも窺い知れるわが国ケーブルテレビ業界の課題
    • BSデジタル波を使ったダウンロードサービスの魅力
    • VODの活性化に向けて、民放のスタンスを変えるには
    • ワンセグ独自番組の難しさ
    • アナログ跡地VHF帯活用の方向性
    • マルチメディア放送の進路
    • VODサービスの将来性
    • 暗雲が漂いだした2011年アナログ停波
■講演実績
    オフィスN以外の主催による講演会実績です。

  • 日経ニューメディア主催
    デジタルテレビ/ネットテレビ最前線

    日程:2008年12月15日(月) 
    時刻:11:00-
    会場:青山ダイヤモンドホール

※ 講演のご依頼は seminar@officen.co.jp までどうぞ。